会社方針

日々、平和工業株式会社社員一同以下のことを心掛けています。

会社方針

≪社訓≫

「明朗団結」

「理解と協力」

「今持っている仕事に最も忠実であれ」

これは初代社長考案の社訓です。今現在も社員全員が常に見ることができる場所に掲げられています。

≪経営理念≫

礼に始まり礼に終わり、周りに対して気配りを忘れず、物事を柔軟に対応し、地域社会に貢献出来る企業を心掛けます。

≪倫理行動の厳守≫

私たちは平和工業株式会社の従業員として秩序と誇りを持って行動します。

法令を守るだけでなく、法令を超えて守るべきことを守ります。

倫理道徳とモラルを守り常に意識行動します。

≪地域志向CSR方針≫

倫理・法令を守り、堅実な経営に取り組みます。

周りへの気配りを忘れずに誠意をもって行動します。

行政とお客様とのコミュニケーションを行い、信頼を確実なものにします。

地域環境に配慮し業務を遂行します。

CSRの目的及び目標のために日々努力します。

マネジメントシステムの継続的改善を図りシステムとCSRの成果をより良いものにします。

※CSR・・・Corporate Social Responsibility(企業の社会的責任)

 


社長メッセージ

社長

当社は、創業以来67年横浜市水道局の仕事(水道施設工事・給水工事・水道維持管理工事)を主に営んでまいりました。

市民の皆様に安心・安全な飲料水を供給する仕事に私をはじめ全社員が誇りを持って取り組んでおります。

社員の技術向上に向け、国家資格取得並びに各種技能講習を積極的に受講させて人材育成を図る。また、重機を使用することから我々の仕事は危険と隣合せであることを常に意識させ、セイフティファーストで作業にあたることを指導する。この2つをこれからも大切にして、今後も当社の財産である技術者たちのさらなる育成と地域に貢献できる企業を目指して日々努力してゆく所存です。


会社沿革

1951年4月11日
初代社長 堀尾 勝男により中区上野町に                有限会社 平和工業所  設立。 資本金 2,880,000円。
 
1981年10月1日
平和工業株式会社に組織変更。
1988年7月29日
金沢区福浦に金沢作業センター設立。(現在は閉鎖)
1992年4月1日
代表取締役社長に 堀尾 伸一 就任。
2004年6月1日
資本金 20,000,000円に増資。
2013年6月7日
代表取締役社長に 中山 京一 就任。

健康経営宣言

《  健康経営宣言  

社員一人ひとりが心身ともに健康で活き活きと働ける職場づくりのため健康活動に対する支援と環境整備を行っていくことを宣言します。

                         代表取締役社長  中山京一